やっぱり簡単なのは道具でしょうねぇ。最近はネット通販で買うことが出来ますし、新たな快感に目覚めることが出来るかもしれないですし。
あとは男女ともにおしり方面の開発もいいと思います。慣れてくると気持ちいいですし、AFにはまる男性は征服感がたまらないと言っていました。
ただし女性が痛がるようなら無理はしないほうがいいです。
彼氏と私は一緒の布団に寝ていたのですが、彼氏が耳をぺろぺろしてじゃれてきました。私はそのときはそういう気はなかったのですが、彼氏はなんか発情していました。
そんな彼氏を見ていると、友達がいてるのにやめなきゃ・・・と思いつつ、身体はムラムラしてきました。やめなきゃ!と思うと余計に下半身はとろっとしてしまいました。
でもさすがに友達にそういうことを見られてしまってはいけないという気持ちがなんとか働き、彼氏に「あかんって・・・!」と言いました。
しかし彼氏は拒否するとなぜか嬉しそうな顔をして、乳首をぺろぺろ、あそこをいじいじしてきました。
もう私もそんなことをされたら、さらにあそこは濡れてしまって、おさまりがつきそうにありません。
でも、こんなとこ友人に見られたら恥ずかしい!無理!と思い、彼氏に「ほんまあかんって!」と言いました。でも彼氏は無視して進めてきます。
まあ、今のところ友人も起きてこないし、いいか・・気づかれてないのかな?と思いました。
そしてそのまま、彼氏と合体しちゃいました。
見られてはいけない!・・・そんな気持ちが私を燃えさせてしまったのでしょうか、いつもより興奮してしまい、すごく気持ちよかったのを覚えています。
その後、突然下半身にぞわっとした感じがしました。友人が私と彼氏がつながっている部分をぺろぺろ舐めだしたのです!
LINE セフレ私は思わず、あんっと喘いでしまいました。頭ではパニックになりつつも、身体は気持ちよくてセックスは続行したままでした。
あとはご想像どうりかも知れませんが、そのまま彼氏と友人と朝まで3pになり、何回もしまくってしまいました。もう文字どおり快楽に溺れていました。
その後、彼氏には怒られたものの、彼氏も寝取られに目覚めた様子で私と友人がセックスしているところを見て、オナニーしたりしていました。
私はそんな寝取られて嫉妬してくれる彼氏に愛を感じ、さらに嫉妬しているところをみたくて、わざと彼氏の友人も家に来るように仕向け、しょっちゅうその状況を楽しんでいました。
今でもその場面を思いだすと濡れてしまいます。
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